ぶろぐ

新着記事

2021年3月5日
今までありがとうございました!


2021年3月4日
絵本の取扱店が増えました。


2021年3月4日
くまのこノアくん「おきがえ」


2021年2月28日
インタビューを受けました。


2021年2月26日
くまのこノアくん「いただきます」


2021年2月25日
PICTUREBOOK GALLERY RiREさんの本棚


2021年2月25日
くまのこノアくん「はみがき」


2021年2月23日
くまのこノアくん「元気にできるかな?」シリーズ


2021年2月22日
雪の中のスノーマン


2021年2月21日
まじょの森


アーカイブ

  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年11月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年5月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年9月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年5月
  • 2014年4月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年10月
  • 2013年9月
  • Twitter(RokoColorBox)
    Instagram(roko.illust)

    ★Twitter
    (りんご園のリップとプップ)
    ★Facebook
    (りんご園のリップとプップ)

    LINEスタンプ発売中
    絵本のような毎日

    半立体作品「紙にんぎょう」シリーズを展開予定:2014年6月5日

    新しいタイプの半立体作品「紙にんぎょう」シリーズを、今後展開していく予定です。

    まず手始めとして、絵本「おやすみなさい~Sweet Dreams~」の中のイラストを使って、
    ひとつ作品が、完成しました。

    夢羊号 もくもく

    hituji-kaminin
    絵本「おやすみなさい~Sweet Dreams~」より

    次のステップは、既存の作品の中から、
    季節の感じられるイラストを使って、制作準備を進めており、
    近いうちに、イラストのカテゴリーの中に、「紙にんぎょう」が増え、どんどん展開して予定です。

    その次は、「お手伝い」をテーマにした季節物を展開していく予定で、
    こちらも、すでに季節分のラフ6枚が完成しており、制作意欲が、とても高まっています。

    半立体作品「紙にんぎょう」シリーズは、イラストだけで構成したものと違い、
    風景写真のリアルさが加わり、イラストの紙にんぎょうが奥行さを伝えてくれます。
    まるで着せ替えにんぎょうのような作風が特徴で、
    今までにない 新しいタイプのシリーズですので、今後発表する作品に幅が広がりそうです。